ペジェンのプラ・サムアンティガ寺院の祭礼へ

旅行の時期

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モンキーフォレスト近くのスハティゲストハウス3号室。
1泊朝食付35万rp.。
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カキアン・ベーカリー。カフェ。
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その奥の方からやってくる人もいる。
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まったりと音楽を奏でるのは女たちの役割だった。
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その左手の一段高いところがふだんの拝殿だろうか。
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行く人のないこの石段を上る勇気はなかった。
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なにか儀式が始まるのを待つように動かない人、人、人。
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合祀されている、別の拝殿に祈る人々もいる。
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ペジェンのプラ・サムアンティガ入口。クバヤで正装した女たちが供え物を運ぶ。
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参詣者に清めの水をかけて周る人もいる。
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参詣者に清めの水をかけて周る人もいる。
5月23日モンキーフォレスト近くのスハティゲストハウスに移動する。
プールがない点を除けば、ファシリティは似たようなものだが、こちらの宿は経年化が進んでいるので、スハティからレスタリへ移るほうが嬉しい。従業員はどちらも親切。
ガルンガンにラヤウブド通り近くに泊まりたかったので、この順序になった。

プラ・サムアンティガの祭礼に連れて行ってもらった。服装に注意、サロンと帯は大事。

写真を撮って境内を出ると、駐車場で待っていた宿の人に、もういいの?なんて言われたけれど、バリのお祭りはどうなっているのかわからない。ものを知らないうちは早々に退出するのがマナーだと思う。

写真の順序を編集しましたが、まだ補正されない場合は、ご覧になる人が順番をお考えください。

記事登録日:2014-05-27

ページの管理人ろっきいさん
ろっきい photo
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日本との行き来のゲートタウンとしてバンコクを利用しています。バンコクの町の不思議な魅力は感じますが、屋内は冷房がきつく外は暑くて汗をかきます。
空気は汚れているし、バンコクに長居は無用です。