クボ・エダン寺院

Pura Kebo Edan

閉店・移転、情報の修正などの報告

「狂った水牛」の意味を持つ、ビマ像と数々の石像がある寺院。

photo

ウブド郊外にある4本の男根を持つビマ像のある寺院。片方の足で人を踏みつけ、もう片方の足にはヘビが巻きついた迫力のあるこの像はビマ像という説が最も有力ですが、それ以外にもバラモン教の巨人や悪魔という説もあり、いまだに真相ははっきりとしていません。寺院自体も元々はジャワの王様の命で建てられた後、仏教寺院を経て、現在はヒンドゥー寺院として人々に信仰されています。

ページTOPへ▲

上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

スポット登録日:2010-02-28

チェックイン日
宿泊数
部屋数 部屋1 大人 子供